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参考:[2012年夏]スマホ機能&発売日情報(XperiaSX, ARROWS X追記)

GALAXY S III SC-06Dの新機能のまとめ

■主な仕様

・ネットワーク:
2.5G (GSM/ GPRS/ EDGE): 850 / 900 / 1800 / 1900 MHz
3G (HSPA+ 21Mbps): 850 / 900 / 1900 / 2100 MHz
4G (Dependent on market)

・カメラ:
Main(Rear): 8 Mega pixel Auto Focus camera with Flash & Zero Shutter Lag, BSI
Sub (Front): 1.9 Mega pixel camera, HD recording @30fps with Zero Shutter Lag, BSI

・ビデオ:
Codec: MPEG4, H.264, H.263, DivX, DivX3.11, VC-1, VP8, WMV7/8, Sorenson Spark
Recording & Playback: Full HD (1080p)

・オーディオ:
Codec: MP3, AMR-NB/WB, AAC/AAC+/eAAC+, WMA, OGG, FLAC, AC-3, apt-X

・通信関連:
WiFi a/b/g/n, WiFi HT40
GPS/GLONASS NFC
Bluetooth® 4.0(LE)

・センサー:
加速度センサ, 明るさセンサ, 地磁気センサ, 近接センサ, ジャイロセンサ, 圧力センサ

・メモリー:16/32GB (最大64GBまでリリース予定)
・サイズ、重量:136.6 x 70.6 x 8.6 mm, 133g
・バッテリー:2,100 mAh
・CPU:クアッドコア
・ディスプレイ:4.8 inch HD Super AMOLED (1280x720)
・OS:Android 4.0 (Ice Cream Sandwich)
・強化ガラスに「ゴリラガラス2」採用 

HDMI対応テレビやモニタに接続して使用します。Galaxy S IIIの画面をそのまま表示したり、Galaxy S III内の音楽・動画・写真の再生をワイヤレスで行うことが可能

別売りのアクセサリを購入することでワイヤレス充電も可能

■S-Beam
Android 4.0の”Android Beam”を活用したGalaxy S III間でのコンテンツ共有機能で、NFCとWi-Fi Directを組み合わせて、ファイルを高速にすることができる。HD映画(1GB)なら3分で、音楽ファイル(10MB)なら2秒で転送可能

■Buddy photo share
顔認識機能が写真に写っている人を判別するので、それらの友達と簡単に写真を共有できる

■AllShare Play
スマートフォン、タブレット、パソコン間のコンテンツ共有機能。パソコン上の動画や音楽をスマートフォンでストリーミング再生できたりする

■AllShare Cast
GALAXY S III内のコンテンツをワイアレスでテレビ画面などにストリーミング(別売の「AllShare Castドングル」が必要)

■Smart Stay
前面カメラの顔認識機能を使って自動スリープまでの時間を調節する機能。たとえば電子書籍を読んでいるときなど、操作しないまま時間が経過しても、カメラでまだ画面を見ていることが分かればスリープに入らずそのまま待機します。

■Social Tag
顔認識機能の応用。写真ギャラリーに友だちが映ってる写真があれば、その友だちのFacebookやGoogle+のアカウントのリンクが出る機能

■Group Tag
連絡先のグループから全員の写真を自動生成してくれる機能。例えば家族の写真なんかがまとめて見れるのは便利ですね。連絡先でカテゴリ別にタグつけておけば、あとは顔認識で探してくれます

■Face Zoom
ライブビューで顔認識できるので、撮りたい顔をタップしてズームインすると、その顔だけアップで撮れます。

■Direct Call
特定のコンタクトを開いているとき、耳に当てるだけでその相手に発信する (たとえばSMSを送ろうとしたり、メールを読んでいる途中で耳に当てればその相手に音声発信できる)。

■Smart alert
不在着信や新着メッセージがある場合、画面をつけて通知を確認しなくても、携帯を手で持つだけで振動して伝えてくれる

■Camera Quick Access
ロック画面の状態で画面をタッチし、Galaxy S IIIを横に向けるとカメラが起動する

■Pop Up Play
動画再生画面を小型化し、そのまま他の操作ができる。動画に出てきた土地や商品の検索をしたり、動画を見ながらSNSでチャットをする、といった使いかたができる

■S Voice
自然言語を認識して、対話形式で天気を問い合わせたり、ウェブ検索したり、アプリを起動したり、あるいはカメラを開いて写真の撮影までが可能です。しかし Siri よりもさらに「ナチュラル」なのは、ボタンの長押しで音声認識受け付けモードにしてから話しかけるだけではなく、声でアンロックしたり、 Hi Galaxy のようなキーワードで音声コマンド受け付け状態にできること。S Voice は米英語・英語や韓国語を含む8か国語で利用可能とされています。

■Burst shot
カメラ機能は最大20枚の連続撮影が可能

■Best Photo
良く撮れた写真をGALAXY S IIIが選び出す機能

■Recording snapshot
動画撮りながら写真も撮れる機能

■HDR
HDR撮影も可能

■Zero Shutter Lag
待機時間なしですぐに写真を撮影できるようになる

■Dropbox最大50GBの追加クラウドストレージを提供
Galaxy S III の購入者は Dropbox アカウントを登録することで、最大で 50GB までストレージ容量を増やすことができるようになります。


ギャラクシーのケースや保護カバーを

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